そこはかとなく、いじらしく

2017/05/21 ヨシ子さん――桑田佳祐 (日想)

 

年上のメンヘラと付き合って、共依存でズブズブになって刺すか刺されるかってところまできてお互いに別々の病院へ措置入院っていうハッピーエンドを迎えたい願望。(ハッピーエンド?)

 

ビッキー・ホリディです。

 

 

 

新しい趣味を見つけようと、かねてから思っているのですがどれも続かないというか。

 

バイクも手放しましたし、ギターもなんかめんどくさくなっちゃって。前はテニスとかジョギングとかボルダリング、いろいろ手を出してみたんですが、どれもしっくりきません。

 

続いているのは読書と小説を書くことくらいですね。これは趣味っていうか、もうオッサンがソバを打ち始めるのと似てるっていうか、メシ食ってウンコするのと同じような感覚なので、趣味っていうと自分としては適当でない表現な気がします。

 

ただ、読書も小説書くのも、こう、内に溜め込む感じの作業なので、なんていうか、なにも考えずにワァッとできる趣味があればなーと思ってるわけです。

 

で、一人で気ままにできるやつ。

 

ギターなんか、いいと思ったんですが、スタジオを予約するのがめんどくさい。さらに予約すると当然、行かなくてはいけないので、休みの日に予定が入ることになる。これがどうも窮屈になっちゃって。僕、休日に予定が入るのが大嫌いなんですよ。

 

なので、新しい趣味の条件としては

 

・一人でできる

・突発的にできる

・時間に束縛されない

 

の3つがあります。……すげえ難しい……

 

最近、寝る前に部屋を暗くして眠くなるまでマーラーの交響曲を聴くってのをやってますが、これはいいです。気持ちよく寝られますし、寝起きもスッキリします。病んでないです。いや、病んでるのはもう常日頃ですが、特別病んでるわけじゃないです。元気です。

 

美術館に行ったりするのも好きですが、だいたい秋ごろじゃないと気合入れないんですよね、美術館って。

 

あとは……なんだろ……新宿御苑によく行きますね。いまはバラが見頃で、すごく綺麗でした。なんかそんなの見たり、適当に歩いたり、レジャーシート敷いて昼寝したり。

 

東上線沿線に住んでるので、森林公園なんかもいいかなーと思いますが、遠いし高いし。あと広すぎる。

 

 

 

……新しい趣味。森林浴?

 

なんかなーもっと、こう、なんかないかなー。

 

2017/05/19 ブライアン・ボイタノならどうする?(What Would Brian Boitano Do?)――映画版『サウスパーク』 (日想)

 

リンク追加しました。相互リンクです。ありがとうございます。

 

キミヨル。です。よろしくお願いします。

 

ビッキー・ホリディです。

 

 

 

どうも、海の王子です。えっ、あっ、間違えた。海の王者です。うわっ、もっと間違えた!それロジャーじゃん!違うよ、ぼく わるい かいぞく じゃないよ(ぷるぷる)(←なんかさらに間違えてる気がする)

 

そんなわけで、眞子さまがご結婚あそばされるようで、25歳であそばされるようで、それも海の王子と言われるエリートとあそばされるようで、僕の日本語もおかしくあそばされているわけです。

 

記者会見というか、マンションに記者が押し寄せてきたときの映像をニュースで見たり、海の王子たるゆえんなどなど、プライベートが丸裸にされたりと、結婚ってのも大変なんだなァと、独身の僕は思いました。

 

しかしなんていうか、小室さんのニュース見てたら昔を思い出しましたね。懐かしいなあ……インターナショナルスクール……

 

僕も昔、インターナショナルスクールでよく遊んだものですよ。ほら、学校の体育館でやるんですよ。ボール2つあればできる、簡単なゲームです。みんなでよくやったものです。中には石を投げてくるバカとかいてね。先生にめっちゃ怒られて。僕もそれで額を切ったこともあります。

 

ICUにも、生活が落ち着いたら行こうかなと思ってるところです。行くというか、できれば行きたくないんですけど、たぶん行くことになるんだと思います。あ、国際基督教大学じゃないですよ、集中治療室です。できれば行きたくない……というより生きたくない……

 

 

 

結婚ですよ、結婚。おめでたいことはそうなのですが、ふと思ったのが、

 

 

 

これ、佳子さまだったら反応が違ってたんだろうなあ……

 

 

 

と。日本中で『ダスティン・ホフマンになれなかったよ』を大合唱していたことでしょう。それか『サルビアの花』。

 

……大丈夫なんですかね、こんなこと書いて。

 

でも眞子さまも、これから大変ですよね。皇族を離れるにあたっていろいろとあるそうじゃないですか。なんかいまは運転免許を取りに行ってるとかなんとか。

 

盆とか正月とか、どうするんでしょうね。一般人になってしまった以上、肉親とはいえ皇族ですから、おいそれと会うこともできないんですかね。さすがにそれはないのかな。海の王子もそこらへん大丈夫なんですかね。他人事ですが、気になる……

 

 

 

ニュースとか見てると、やっぱり住んでる世界が違うなあと思わずにはいられません。仮に僕がなんかの拍子で金持ちになれたとしても、小室さんのようにはなれない。生まれてきた段階でステージが違うわけですよ。そこらへんは村上龍『超電導ナイトクラブ』によく書かれていますが、やっぱりそういうのってあるんですよね。人間は平等だなんて嘘ですよ。っていうか、いまどき信じているほうがどうかしてます。

 

まあ、かといって僕もそういう世界に入りたいかと言われれば丁重にお断りするんですが。

 

結婚かあ……僕も結婚したかったんですよ。綿矢りさと。

 

僕が芥川賞獲って、綿矢りさと対談して、そこからロマンスが始まって……という勝利の方程式を立てていたのですが、綿矢りさ、結婚してたんですよ。

 

 

 

ダスティン・ホフマンになれなかったよ

ダスティン・ホフマンになれなかったよ……

 

2017/05/16 そんなヒロシに騙されて――サザンオールスターズ (日想)

 

年パス買おうか迷ってます。え?あっ、ディズニーじゃないです。新宿御苑の。

 

ビッキー・ホリディです。

 

 

 

昨日の記事で文学フリマについてかなりビビってるってのを書きました。

 

なんでそんなにビビってるかってのは、↓の記事のとおりなんですが、それに加えてもうひとつ、ビビってる理由を見つけました。

 

昔、このサイト始める前かな、「小説家になろう」ってサイトで短編を書いてたんですよ。ジャンルは……なんだろ……僕のジャンルってなんなんだろう……まあ、めんどくさいので純文学としておきます。たぶん、ほかのジャンルよりは微かに近い気がするので。

 

で、まあ、コンテンツにあるような感じの小説を書き続けていて、ふと気づいたんです。

 

 

 

オレ、場違いじゃね……?

 

 

 

ほかの作家たちは、異世界ファンタジーっていうんですか?魔法が出てきたり、美少女が出てきたり、そんな感じの作品なんですよ。ほぼ全てといってもいいでしょう。ランキングで上位なのもそういう作品です。つまり、僕のような作風の人がいない。なんか花園で野球やってるような気持ちになったんです。

 

それからはとっとと「なろう」からは撤退しました。

 

そんな感じで、文学フリマもそういう感じだったらどうしようと、ビビってるってのもあります。まあ、僕の参加するやつから考えるにたぶん大丈夫だとは思うんですが……

 

 

 

僕がこのアンソロジーを知ったのはキミヨル。のまこさんがTwitterでRTしてたのを見たからなんです。同人誌のド素人の僕は最初、このアンソロジーもまこさんやデココさんみたいな、なんていうんでしょう、オリジナルのキャラクターでオリジナルの世界観で書かなきゃなんだろな、同人誌って二次創作か、さもなくばそういう感じだもんな、と思ってたんです。あとはエロとかBLとか、そういうの。

 

ですが、一応目を通してみるかと見てみると、どうやらそうではないらしい……ということで、参加希望のメールを送った次第です。

 

まだなにも手をつけてなく、「どんな話にしよっかなー」とワクワクしてるだけなんですが(一番楽しいときです)、でももう、僕からすれば同人誌が僕みたいなのでも参加できるってのがわかっただけでもかなりの収穫です。

 

同人誌ってきくと、エロ同人誌がまず思いつくので(かなりお世話になったので)、あとはファンタジーとか、よくわかりませんが、とにかく現代日本が舞台じゃない物語ってイメージだったので。

 

まこさんとかデココさんとか、すごいじゃないですか。いろんなとこで作品とかグッズとか出したりしてて。僕のような絵に描いたようなワナビからすりゃ雲の上の存在というかむしろあの人たちは涅槃(ニルヴァーナ)にでも行ってるんじゃないかってくらいなんですが、ただ、その、言いにくいんですが、

 

 

 

なにがすごいのかわからない。

 

 

 

いや、オリジナルの作品が売れてるってだけですごいんですが、なんていうんでしょうか、たとえば群像新人賞を受賞しました!とかなら、なんとなくすごさがわかるってもんですが、そうでなく、でもこの人たちはタダモノではないのはわかる……!!

 

そもそも、なんですが、僕、ファンタジー苦手なんですよ……

 

だからラノベとか「なろう」とか、あんまり……いや、否定はしないんですけどね。「嫌い」なんじゃなくて、「苦手」なんです。幼いころからディズニーランドの「イッツ・ア・スモール・ワールド」が苦手っていうか、世界で一番恐ろしいんで。オカルトとか都市伝説とか、そういう怖さじゃなくて、本能的に怖い。

 

なのでキミヨル。とかシロデココとか、申し訳ないんですが怖くて見られなかったんです。なんで怖いのかは自分でもわかりません。

 

でも最近、僕も小説という媒体で「発信」をしたいと思っている人間のはしくれとして、すでにそれを(違う形ですが)やっている人の活動を見たほうがいいんじゃないかと、それに僕もいい歳で「イッツ・ア・スモール・ワールド」が苦手とか言ってる場合じゃないしと、ちょいちょいお二人のサイトを覗いてるんですよ。

 

キミヨル。の、まこさんとこではこみろんらびっとシリーズを少しずつ。短めの小説なのでとっつきやすいだろうと。

 

 

 

……やだ、かわいい。

 

 

 

なんだろう、この、安心して読める感じ……今度の夜勤んときに読もう……きっと癒されるはず……あとなにがかわいいって、キノモリさんがかわいい……

 

そうか、これがファンタジーなのか。なるほど、わかったぞ。僕には書けないことがよくわかったぞ。……でも、まこさんを参考に、SS、書いてみたいですね。なんか楽しそうだぞ。

 

で、文章はクリアしたというか、むしろ楽しかったので、次はシロデココです。ガッツリ絵です。怖いです。

 

絵日記を見てみました。

 

 

 

……やだ、かわいい。

 

 

 

1枚の絵のクォリティはもちろんのこと、それに対するディティールの細かさ、想像力をはたらかせる手伝いをしてくれる文章……そんで微笑ましい……パソコンの前でニヤニヤしちゃいました。そうか、これがファンタジーか。よーくわかったぞ。よくわかった。これは面白いジャンルだなあ……

 

 

 

そんなわけで、僕のファンタジーに対する苦手意識は、まこさんデココさんのおかげで見事に克服することができました。ディズニーのアレはまだわかりませんが……でも、おかげで新しい世界が開けました。お二方、ありがとうございました。

2017/05/15 ハッピーアイスクリーム――筋肉少女帯 (日想)

 

ノートパソコンを使っているんですが、もう買って何年も経つのにいまだにキーボードに慣れないという。安いやつ買ったらこれですよ。めっちゃ打ちづらい。そろそろ買い換えてもいい時期なんですが、まあ、ネットかWordくらいしか使わないし別に困ってないので、しばらくはこのままでしょう。

 

しかし文字が打ちづらい……

 

ビッキー・ホリディです。

 

 

 

一次創作ごはん小説アンソロジー「今日のごはんは?」という、11月の文学フリマ東京で出すらしい同人誌に参加させていただくことになりました。

 

文学フリマとかアンソロジーとか同人誌とか、はじめてがいっぱいでお兄さん、修学旅行前に生理用品の使い方とか教わってる女子中学生みたいな気持ちです。

 

がんばって書きます。

 

文学フリマってどんな感じなんでしょうね。まったくの初めてなので、予備知識もなにもないので。きっとプルーストとかヘミングウェイとか、坂口安吾とか丸谷才一とか、なんか知らないけどそこらへんの作家について熱く語り合ったりして、伊坂幸太郎とか、名前を出しただけで唾棄されそうな、なんかそんなイメージなんですが、大丈夫ですかね。プルーストは『失われたときを求めて』は3回挫折したし、ヘミングウェイは『日はまた昇る』の魅力に全然気付かなかったし、坂口安吾は堕落論くらいしか読んでないし、丸谷才一なんて名前しか知らないし……伊坂幸太郎は大好きだし……

 

怖いよー文学怖いよーなんだよ文学って……もう響きだけで怖いわ。

 

……作家志望がそんなこと言ってて大丈夫なんですかね。たぶんダメでしょう。

 

でも僕、文学ってよく知らないし……なんかアカデミックな響きで、それだけでアナフィラキシー起こしそうな感じなんですが、まあ、それを払拭するためにも、11月、文学フリマに行ってこようと思います。

 

僕はこと小説や読書に関してはあくまで娯楽だと思っているので、書くのも「書きたいから書く」、読むのも「読みたいから読む」、ただそれだけだと思っているので、そこにいけしゃあしゃあと学者先生がドヤ顔で御託を並べられても「はぁ……すごいですね」と、場末のキャバ嬢みたいな感じの反応しかできないので……これは僕の勉強不足のせいだとは思ってるんですけどね。

 

確かに批評とか読んでみると、自分では気付かなかった作品の解釈や魅力を発見することがあるので、ただの娯楽だけで済ませるのはもったいないとは思うんですが……

 

でも根本は読むのも書くのもまずは楽しまないと、ですよ。

 

そんなわけで文学フリマ、楽しみにしてます。新しい発見に期待をして。

2017/05/14 Melody Line の死亡率――ONE OK ROCK (日想)

 

インスタグラム、あれ、zipでアップロードできるようにならないんですかね。

 

とあるカップルが鉄の暴風のごとく毎日毎日飽きもせずに同じような写真をあげていて、いい加減辟易としているんです。いや、妬みとかじゃなくてね、ガチで。あの、筋肉つけるのに、ゆで卵の白身だけ食べ続けて、3日目くらいからウッてなるやつと似てます。

 

最初は「ああ、楽しそうでなにより」「いい写真だなあ」と思っていたのですが、ねえ、ほら、モノには限度ってもんがあるじゃないですか。

 

結果、フォロー外しました。

 

ビッキー・ホリディです。

 

 

 

職場でフロア異動となり、早2週間。でもあっちこっちヘルプで駆けずり回っているので、全然自分のフロアに慣れないという。

 

早く自分のフロアに集中したいんですけどね。しっかりと腰を据えて。かわいい後輩もいるし。

 

もう、それだけが僕の救いです。めっちゃかわいいんですよ。おまけにすごくいい子だし。3歳下なのに落ち着いていてクールな感じで。それに3年同棲している彼氏がいるんですよ。

 

 

 

この職場やめようかな……

 

 

 

って、同じフロアの男の後輩に漏らしたら、「モチベーションそこだけなんですか!?」と言われの。「それ以外になにがあるんだよ!」と。

 

たまにしか自分のフロアで仕事しないんですが、そのときは結構そのかわいい後輩と一緒のことが多いんです。で、ああ、やっぱりかわいいなあと。

 

ひょんなことから音楽の話になり、彼女はロックが好きで、ONE OK ROCK とかMAN WITH A MISSIONあたりをよく聴くそうです。幸いにも以前、「たまには最近話題のミュージシャンでも聴いてみるか」と、その2組はウォークマンに入っているんですよ。聴いてないけどね。クリープパイプとか、曲名かと思ってましたもん。くるりあたりの。(ファンの人、すみません……)

 

そのことをふと思い出して、今日、ONE OK ROCKを聴いてみました。

 

うん……カッコいい。すごくカッコいい。めちゃくちゃカッコいい。

 

でもなあ……なんかこう、なんていうか、なにかが足りない……

 

普段、最近だとThe Birthday、Syrup16g、サザンオールスターズ、桑田佳祐、あとはエリック・クラプトンをよく聴いているのですが、なんだろう、ワンオクに足りないもの……

 

 

 

と、考えていると、僕の好きなミュージシャン、バンドってだいたいオッサンなんですよね。そうか、それだ。いやでも、ミッシェルとかブランキーも好きだけどなあ……

 

なんでしょうね。でも好きですよ、ワンオク。MAN WITH A MISSIONはアルバム1枚しか入ってないのでなんとも言えませんが、今度その後輩から借りようかなと思ってます。

 

 

 

音楽を聴くときはイヤフォンを使うのですが、どうも耳との相性がよくないらしく、定期的に耳の中になんか出来物ができます。つけると痛いし、おまけに何年も使ってきたやつなので、ノイズが入るようになったしで、新しいのにしようといろいろ探しました。

 

もうバイクにも乗ってないし、ヘッドフォンでもいいよなあと。いやむしろヘッドフォンのが音も良さそうだし……と、ヘッドフォンを探していました。

 

でもそんなにお金はかけられない……でも安いヘッドフォンじゃ切ないと、結構苦労して探しました。で、ようやく見つけたのは最近新商品が出て型落ちしたやつの中古。

 

中古かあ、とは思いましたが、でも中古ならエージングする時間も省けるしと、それを買いました。

 

届いて、聴いてみると……なんか寂しい。なんていうか、迫力がない。音は確かにいいんですが、こうガツンとくるものがない。低音が弱いんですよね。

 

そんなわけでヘッドフォンアンプなるものを買ってみたのですが、初期不良かなんだかで使えないし、おまけにポータブルで探してたのにポータブルじゃないしで、速攻で返品しました。

 

おまけにウォークマンにヘッドフォンアンプは必要ないという記事をいくつも目にして。まじかよ。

 

結局、イコライザとサラウンドをいじってみるといい感じになりました。

 

 

 

ちなみに耳はいま、出来物が破裂してちょっとしたことになってます。早くヘッドフォンが届いてよかった……

拍手返事

・シロデココの者ですが、自分なりに誰でも気軽に観れるように気を配っていたはずが、怖いと思われるとは...まさかの想定外

→いや、なんていうか、僕がファンタジーに苦手意識を持っていたせいで、敬遠していただけで、いまではかわいさにやられています。なんで怖かったのかは自分でも説明できません……

 

・文学フリマ、そんなに異質な空間でもねーから大丈夫だよ。

ただ、私はもう出展しないけどなw

→そうですか……ならいいんですけど……1パーセントもわからないので、いまはただただ怖いです。

 

・なぜか後輩が男の前提で読んでた

ノンケのはずなのに

→ここはホモサイトじゃありません!!

 

・今更な話かもしれませんがハンネの由来ってビリー・ホリデイですか?

→そうです!……カッコいいのでそういうことにしたいのですが、実際は筋肉少女帯の曲で『ビッキー・ホリディの唄』ってのがあるんですよ。その曲が大好きで、そのまんま拝借しました。

 

・地下鉄と再評価で、東上線は今人気上がってますよ(特に和光市)

西武に勝つ日も近いぞ!

→和光は道路も再開発されてますからね。バイパスできるし大型ショッピングモールできるし。すごいです。そのイキオイに乗り損ねそうな我が街です……

 

・オレスゲー合戦は実弾ならまだいいが、空砲撃ってくるやつは虚しすぎるからやめて

→っていうかだいたい空砲ですよね……

 

 

・有村千佳と有村架純を言い間違える症候群の患者だなお主

→ふふふ……我々クラスになると有村架純を有村千佳と空目して↑のメッセージも「有村千佳と有村千佳を言い間違える」と読んでしまい、なに言ってんだこいつと思ったんだぜ……!!

 

・ウエディングドレスいいよね…

→いいですよね。ウエディングドレスプレイとかないんですかね。……あったらあったでちょっとイヤですけど。

 

・俺は誕生日にニコ動にエロ動画うpしてた(どうでもいい)

→なぜURLがない……!!

 

 

17歳はマズイぞ(嫉妬)

→いまは反省している。

 

・しごとの基礎英語って番組がオススメ、結構タメになる

→おおっ!ありがとうございます!過去のやつとか、つべとかにあがってないかなあ。調べてみます!