漂流教室――銀杏BOYZ

僕もトランプ大統領みたいに大統領令を出しまくってみたいです。

 

あれだけ出してたら気持ちいいだろうなあ……

 

ビッキー・ホリディです。

 

 

 

28日朝の更新です。今日は休みなのです。

 

やっと調子のほうが戻ってきて、外に出る気力が出ているのですが別段行きたいところがないっていう。

 

ショッピングでもしようかしらなんて考えたのですが、欲しいものも特にないしなあ……新宿南口の紀伊國屋書店が好きなので久しぶりに行くかって思ってたら閉店してたんですね。マジかよ。ドーナツ屋も潰れたし、南口大丈夫なんですかね。

 

映画館でも行こうかと思ってみても土曜だし、混んでるのは嫌だし。『恋妻家 宮本』は観たいんですけど。

 

でもリハビリというか、そんな感じで外出したいので、紀伊国屋本店に赴こうと思っています。

 

 

 

休みの日の醍醐味は、僕の中では前日の寝る前だと思っています。

 

明日はなにをしようかなーなんて思いながら、いつの間にか寝ているというのが最高に幸せな時間です。

 

なので前々から予定が入るのが大嫌いで、どうしてもってときは夜勤の入り前か、明けの日に片付けてしまいます。一昨日は入りだったのですが、バイクのオイル交換と家の掃除をしました。これも休みの日にやるのは嫌だったので。

 

で、休みでも朝5時に起きてます。調子が悪いと、朝食を食べて、コーヒーを2杯飲んで、顔を洗って、歯を磨いて、で、また寝ます。そこまでしたら起きろよと自分でも思うのですが、ダメなんです。

 

そんな感じがここ2ヶ月くらい続いてました。2度寝のあとはひたすらHuluなんかでドラマや映画をぼーっと観て。そしたら気づけば夜ですよ。まあ、それはそれで休日だし、いいんですけどね。もともとアクティブなほうではないので。

 

 

 

新聞を取っているんですが、読みたいところが前半の9ページ(でいいのかな?)、一面と総合、政治、経済、国際の記事しかないので、ほかのスポーツとか投書とかは興味がないので、なんか損している気分です。どうせなら全部読みたいじゃないですか。お金払ってるんだし。それか半分くらいしか読まないので、新聞代を半額にして、記事を読んでいる部分だけにして届けてくれるか。

 

トランプ大統領の大統領令でそういうのやってくれないかなあ。でなきゃ僕がやろうか。ビッキー令。

 

ビッキー令で思い出したのですが、職場の後輩と話していて、「厳しい人っていま、いなくなっちゃいましたね」みたいな話題になったんですよ。

 

僕が入ったときは、それこそウンコをチビるくらい怒られて教育してもらったもんですから。で、終わったら喫煙所で一人反省会です。そんな感じだったのが、先輩や上司が次々と辞めていって、気づけば僕も古株で、確かに、いま仕事で厳しく指導する人があんまいないんです。

 

僕 「じゃあ俺が厳しくスパルタでやっていこうかな」

後輩「ビッキーさんが、ですか?」

僕 「うん。鬼のビッキー」

後輩「無理ですよ。想像できません」

僕 「」

 

この子にも再教育が必要なようです。

拍手返事

・命綱みたいなのが無いとこのボルダリングだと利用する前にここで怪我とか死亡されても店側は一切責任は負いませんけどいいですか?みたいな契約書書かされるのがくっそ怖かった。女の子のお尻を下から眺めるのたのしい。

→やらないでもお尻を見てるだけで楽しいですね。ちょっと契約書書いてくる。

 

・何かを褒める時にセットで何かを貶すのってクソだと思います。その点、誰も傷つけずに笑いを取れるヒカキンってすごいです。見習ってください。

→ごもっともです。反省してます。僕のようにクソでダニの餌にもならないような人間は、ああいう書き方しかできなかったんです。今後は気をつけます。その点ヒカキンはすごいですよね。漢字にすると非課金。……エンターテイナーの鑑ですよね。

 

・私も文理選択で死にました 悔いのない人生の選択をしていきたいものです

 →選択する前に二者面談とかしてくれればよかったのに、と人のせいにするっていう。

 

・ラブラドールじゃないのか

→バター犬には興味ないです。

 

・会話が弾む職場と言うのはうらやましい

→人間関係が良好なのが唯一の取り柄です。あとは基本ブラックです。

 

・あっ分かる、自律神経が自律神経狂わすみたいなループ状態糞すぎ

→明日、先生と交渉して最低でも頓服用でなにかしら薬をもらいにいきます。じゃないとしんどすぎてヤヴァイです。

 

・シロデココの者ですが、自分なりに誰でも気軽に観れるように気を配っていたはずが、怖いと思われるとは...まさかの想定外

→いや、なんていうか、僕がファンタジーに苦手意識を持っていたせいで、敬遠していただけで、いまではかわいさにやられています。なんで怖かったのかは自分でも説明できません……

 

・文学フリマ、そんなに異質な空間でもねーから大丈夫だよ。

ただ、私はもう出展しないけどなw

→そうですか……ならいいんですけど……1パーセントもわからないので、いまはただただ怖いです。

 

・なぜか後輩が男の前提で読んでた

ノンケのはずなのに

→ここはホモサイトじゃありません!!

 

・今更な話かもしれませんがハンネの由来ってビリー・ホリデイですか?

→そうです!……カッコいいのでそういうことにしたいのですが、実際は筋肉少女帯の曲で『ビッキー・ホリディの唄』ってのがあるんですよ。その曲が大好きで、そのまんま拝借しました。