星のメロディー――ROSSO

電子書籍をタダで読めるようにしたいのですがどっかいいサービスないですかね。

 

いまのところAmazon kindleが一番楽なのでそれにしていますが、やっぱり選考落ちした原稿で金を取るのは我ながらいただけないというか……

 

ビッキー・ホリディです。

 

 

 

小説を書いていると言うと、「どんなものを書いているのか」とよく訊かれます。そこで僕は答えに窮してしまうわけです。どんな小説?ミステリでもなけりゃSFでもない……ラノベではないし、エンタメ?純文学?ううん、なんか違うような……と。

 

影響を受けた作家の名前を挙げて「この人の作品っぽいのを書いてます」って答えればいいのかな?でもそんなの作品によって違うし(いや、そうでもない?わからない)、それにそう答えるとしたら「村上春樹っぽいのを書いてます」と言わざるを得ないけど、かといって果たしてそれが的確な答えかと言われれば違うと思うし。

 

そういうときに自費出版した『ヤーレン・シャッフル』が便利だったんですよね。「どんなの書いてるの?」「こんなのを書いてます」と手渡せたので。

 

いま、手元にもう残っていないのでそれができないんですよね。それならこのサイトのURLを載せた名刺でも作ろうかとも思ったのですが、なんかそれはさすがにイタいし。

 

 

 

となると一番は書いているということを喋らないことになるよなあ。そこまで言いふらしたりなどはしていませんが、たまーに不可抗力でそういう話になることがあって、そのときに悩むわけです。

 

そもそも自分がどんな小説を書いているのか、説明できる人がいるのでしょうか。または説明できないようじゃ作家志望として話にならないのでしょうか。

 

 

 

あらすじを書くのが苦手なので、賞に応募するときも苦労します。というよりあらすじの書きようがないというか。これも↑と同様にあらすじも書けないようじゃ……ということなのでしょうか。

 

わからないことばかりです。

拍手返事

・あっ分かる、自律神経が自律神経狂わすみたいなループ状態糞すぎ

→明日、先生と交渉して最低でも頓服用でなにかしら薬をもらいにいきます。じゃないとしんどすぎてヤヴァイです。

 

・シロデココの者ですが、自分なりに誰でも気軽に観れるように気を配っていたはずが、怖いと思われるとは...まさかの想定外

→いや、なんていうか、僕がファンタジーに苦手意識を持っていたせいで、敬遠していただけで、いまではかわいさにやられています。なんで怖かったのかは自分でも説明できません……

 

・文学フリマ、そんなに異質な空間でもねーから大丈夫だよ。

ただ、私はもう出展しないけどなw

→そうですか……ならいいんですけど……1パーセントもわからないので、いまはただただ怖いです。

 

・なぜか後輩が男の前提で読んでた

ノンケのはずなのに

→ここはホモサイトじゃありません!!

 

・今更な話かもしれませんがハンネの由来ってビリー・ホリデイですか?

→そうです!……カッコいいのでそういうことにしたいのですが、実際は筋肉少女帯の曲で『ビッキー・ホリディの唄』ってのがあるんですよ。その曲が大好きで、そのまんま拝借しました。

 

・地下鉄と再評価で、東上線は今人気上がってますよ(特に和光市)

西武に勝つ日も近いぞ!

→和光は道路も再開発されてますからね。バイパスできるし大型ショッピングモールできるし。すごいです。そのイキオイに乗り損ねそうな我が街です……

 

・オレスゲー合戦は実弾ならまだいいが、空砲撃ってくるやつは虚しすぎるからやめて

→っていうかだいたい空砲ですよね……

 

 

・有村千佳と有村架純を言い間違える症候群の患者だなお主

→ふふふ……我々クラスになると有村架純を有村千佳と空目して↑のメッセージも「有村千佳と有村千佳を言い間違える」と読んでしまい、なに言ってんだこいつと思ったんだぜ……!!

 

・ウエディングドレスいいよね…

→いいですよね。ウエディングドレスプレイとかないんですかね。……あったらあったでちょっとイヤですけど。

 

・俺は誕生日にニコ動にエロ動画うpしてた(どうでもいい)

→なぜURLがない……!!

 

 

17歳はマズイぞ(嫉妬)

→いまは反省している。

 

・しごとの基礎英語って番組がオススメ、結構タメになる

→おおっ!ありがとうございます!過去のやつとか、つべとかにあがってないかなあ。調べてみます!