CHA -CHA -CHA――石井明美

「エクストリーム出世」に向けて勉強を始めるのです。

 

ビッキー・ホリディです。

 

 

 

詳細はまだ書かないほうがよさそうなので、書けるようになったらお知らせしたいと思います。

 

まずは来年のケアマネの試験に向けて。

 

制度が変わる前の最後の年なので、さてはてどうなることやら。めっちゃ難しくなってたりして。ただでさえ合格率2割だってのに……

 

というわけで、「1年勉強すりゃなんとかなるっしょ」とテキストが売られ次第勉強をスタートさせる所存なわけであります。

 

「エクストリーム出世」はケアマネが介護資格の最上級の資格ということで、まあ、それでケアマネを一生懸命やればそれはそれでいいことなのですが、しかしそれではエクストリームじゃない。さらに目指すものがなければなりません。

 

エクストリームというからにはもっと奇抜でなおかつ相手がファッってなる感じの出世を目指したい。

 

 

 

……と考えたのも、いまの仕事を始めてもう来年で5年になりますが、一向に昇進だとか出世だとか、そういった話が全然来ない。むしろ「こいつ本当にやる気あんのか?」的な、一歩間違えれば窓際的なそんな感じなので、まあ、それはそれで気楽にやってりゃいいので楽は楽なのですが、でもそれじゃつまらない。

 

リーダーにするとか、候補になってるとか、散々聞かされてきました。リーチかかったことだって何度もありました。しかし結果はこのとおり。

 

そこでビッキーは思いました。

 

 

 

このままじゃ定年までできたとしても、このままだぞ……

 

 

 

いくら待っていてもポストを用意してくれない。それならば、自分で自分のポストを作ってやる!!

 

 

 

と、僕は思い立ち、「エクストリーム出世3カ年計画」を策定しました。おそらく前例はありません。でもだからなんだっていうんですか。前例がないなら作ればいい。その意気込みで。

 

そしてその最初の課題がケアマネ合格が必要条件。おおぅ、いきなりハードルが高い!

 

でもだからこそエクストリーム!

 

そして次の年から1年半はある資格の勉強をしようかと。この資格を得ることが、この「エクストリーム出世」のキモになるわけです。

 

そして、晴れてその資格も取れたあかつきには、上長に直談判して僕のプランを提案する。プレゼンですね。

 

プレゼンがダメだったらいままでの苦労は水の泡です。大胆かつ慎重に、蝶のように舞い蜂のように刺し、退かぬ媚びぬ省みぬの精神でがんばります。

 

 

 

いろいろ書きましたが、まずはケアマネ。最初の大きな壁です。がんばるしかない。法改正の措置期間が来年で最後なので、来年落ちたら向こう3年は受験資格が得られません。つまりほとんどラストチャンスなわけです。

 

介護福祉士のときもそんな感じだったなー。受かったからよかったけど。

 

ケアマネ。合格率2割の超難関の資格です。それを1年の独学で受けようってんだから、もうなんかその時点でエクストリームというか。

 

来年からは鬼の勉強です。がんばります。

拍手返事

・命綱みたいなのが無いとこのボルダリングだと利用する前にここで怪我とか死亡されても店側は一切責任は負いませんけどいいですか?みたいな契約書書かされるのがくっそ怖かった。女の子のお尻を下から眺めるのたのしい。

→やらないでもお尻を見てるだけで楽しいですね。ちょっと契約書書いてくる。

 

・何かを褒める時にセットで何かを貶すのってクソだと思います。その点、誰も傷つけずに笑いを取れるヒカキンってすごいです。見習ってください。

→ごもっともです。反省してます。僕のようにクソでダニの餌にもならないような人間は、ああいう書き方しかできなかったんです。今後は気をつけます。その点ヒカキンはすごいですよね。漢字にすると非課金。……エンターテイナーの鑑ですよね。

 

・私も文理選択で死にました 悔いのない人生の選択をしていきたいものです

 →選択する前に二者面談とかしてくれればよかったのに、と人のせいにするっていう。

 

・ラブラドールじゃないのか

→バター犬には興味ないです。

 

・会話が弾む職場と言うのはうらやましい

→人間関係が良好なのが唯一の取り柄です。あとは基本ブラックです。

 

・あっ分かる、自律神経が自律神経狂わすみたいなループ状態糞すぎ

→明日、先生と交渉して最低でも頓服用でなにかしら薬をもらいにいきます。じゃないとしんどすぎてヤヴァイです。

 

・シロデココの者ですが、自分なりに誰でも気軽に観れるように気を配っていたはずが、怖いと思われるとは...まさかの想定外

→いや、なんていうか、僕がファンタジーに苦手意識を持っていたせいで、敬遠していただけで、いまではかわいさにやられています。なんで怖かったのかは自分でも説明できません……

 

・文学フリマ、そんなに異質な空間でもねーから大丈夫だよ。

ただ、私はもう出展しないけどなw

→そうですか……ならいいんですけど……1パーセントもわからないので、いまはただただ怖いです。

 

・なぜか後輩が男の前提で読んでた

ノンケのはずなのに

→ここはホモサイトじゃありません!!

 

・今更な話かもしれませんがハンネの由来ってビリー・ホリデイですか?

→そうです!……カッコいいのでそういうことにしたいのですが、実際は筋肉少女帯の曲で『ビッキー・ホリディの唄』ってのがあるんですよ。その曲が大好きで、そのまんま拝借しました。