雨に泣いてる――柳ジョージ

夕飯食べるのに、一回寝ないとダメなくらいには疲れてます。

 

ビッキー・ホリディです。

 

 

 

仕事の用事で例の上司のところへ行ったんです。あれからも別段問題はないのですが。

 

で、その用事のことで話をしていたときに

 

上司「――でも去年ちゃんと回収したはずなんだけどなあ」

僕 「また(上司)さんが作るしかないですね」

上司「……」

僕 「がんばってください!」

上司「えっ、ビッキー君作ってくれるの!?」

 

って。

 

あざとい微笑みと、僕のシャツの裾をちょこっと掴んで。おいふざけんなよと思うと同時に、

 

先生、ボクはやっぱり年上の女性が好きですッ……!!

 

と思いましたね。(先生?)

 

 

 

いやあ、自分でもびっくりした。

 

尻尾がついてたらもう、キャンキャン振り回してましたよ。「お手」くらいならシラフでもできそうな気がします。そうです末期なんです。

 

焼きぼっくいに火がつくというかむしろ爆発するんじゃないかって、いや、2年前もぼっくいに火がついたことはないんですけど。

 

ないんですけど。(涙目)

 

っていうかもうあれから2年経つんですね……なんか……なんかあれですね。

 

いい思い出なのかどうなのか。貴重な経験だったのはたしかですけど、妙な経験といえばそうです。

 

妙といえば、2年前のログをこうやって簡単に出せるこのサイトも妙ですけど。何年やってんのかわからないですが(たぶん4、5年)、更新が滞るときがあっても続けてみるもんだなあと思いましたね。で、続ければ続けるだけサイトバレしたらヤバいことになるという。

 

まあ、バレたらバレたで、「バレました(おちんちんびろーん」とかやるんでしょうね。

 

 

 

こんなに洗いざらい書いちゃうのって大丈夫なのかなと自分でも思いますが、5年近く大丈夫だったので大丈夫なんでしょう。

 

 

 

でもそれはここだけなんだからね?(上目遣い)

拍手返事

・命綱みたいなのが無いとこのボルダリングだと利用する前にここで怪我とか死亡されても店側は一切責任は負いませんけどいいですか?みたいな契約書書かされるのがくっそ怖かった。女の子のお尻を下から眺めるのたのしい。

→やらないでもお尻を見てるだけで楽しいですね。ちょっと契約書書いてくる。

 

・何かを褒める時にセットで何かを貶すのってクソだと思います。その点、誰も傷つけずに笑いを取れるヒカキンってすごいです。見習ってください。

→ごもっともです。反省してます。僕のようにクソでダニの餌にもならないような人間は、ああいう書き方しかできなかったんです。今後は気をつけます。その点ヒカキンはすごいですよね。漢字にすると非課金。……エンターテイナーの鑑ですよね。

 

・私も文理選択で死にました 悔いのない人生の選択をしていきたいものです

 →選択する前に二者面談とかしてくれればよかったのに、と人のせいにするっていう。

 

・ラブラドールじゃないのか

→バター犬には興味ないです。

 

・会話が弾む職場と言うのはうらやましい

→人間関係が良好なのが唯一の取り柄です。あとは基本ブラックです。

 

・あっ分かる、自律神経が自律神経狂わすみたいなループ状態糞すぎ

→明日、先生と交渉して最低でも頓服用でなにかしら薬をもらいにいきます。じゃないとしんどすぎてヤヴァイです。

 

・シロデココの者ですが、自分なりに誰でも気軽に観れるように気を配っていたはずが、怖いと思われるとは...まさかの想定外

→いや、なんていうか、僕がファンタジーに苦手意識を持っていたせいで、敬遠していただけで、いまではかわいさにやられています。なんで怖かったのかは自分でも説明できません……

 

・文学フリマ、そんなに異質な空間でもねーから大丈夫だよ。

ただ、私はもう出展しないけどなw

→そうですか……ならいいんですけど……1パーセントもわからないので、いまはただただ怖いです。

 

・なぜか後輩が男の前提で読んでた

ノンケのはずなのに

→ここはホモサイトじゃありません!!

 

・今更な話かもしれませんがハンネの由来ってビリー・ホリデイですか?

→そうです!……カッコいいのでそういうことにしたいのですが、実際は筋肉少女帯の曲で『ビッキー・ホリディの唄』ってのがあるんですよ。その曲が大好きで、そのまんま拝借しました。