Change The World―― Eric Clapton

世紀をまたいでのいまさらですが、The Beatlesにハマりました。

 

ビッキー・ホリディです。

 

 

 

昨日の話です。ばあちゃんの一周忌で、法要がありました。

 

親戚一同が集まってなんやかややっていたので、めっちゃ疲れました。

 

で、その日の夜はもう早く寝ちまおうと、寝る前の薬を早めに飲んだんですよ。

 

 

 

電話がきました。

 

 

 

以前一緒に働いていた後輩の女の子からで、いま友達と飲んでるから来ないかと。

 

 

 

なんでだよ。

 

 

 

なんで僕なのかもわからないし、おまけになんで人が薬飲んだ瞬間に電話するんだよ。

 

まあ、7時半に睡眠薬を飲む僕も僕ですが。

 

でももしかしたらこれも出会いなのかなと思い、行くことにしました。

 

もしかしたらなんかの拍子で僕のことが好きで好きでしょうがない女の子かもしれませんからね。キャービッキーサーンステキーって感じなのかもしれませんし。

 

 

 

彼氏いました。

 

 

 

なんでだよ。なんなんだよ。そこはフリーの人を選べよ。後輩の友達が席を外して、僕は「彼氏いるじゃねえか」と言いました。「わたしもさっき知ったんです」ってもう馬鹿かと阿呆かと。

 

しかもうまくいっていないならともかく、めっちゃラブラブだそうで。話聞いてると幸せオーラがね、もう、僕の心を引き裂くわけですよ。

 

後輩も後輩で、あれからは(過去ログ参照)どうやら彼氏ともなんとかやっているみたいで、チキショウもう帰ろうかなって感じでした。帰ってひとりでゴッドファーザーでも観ようかなと。

 

で、来月、後輩の彼氏が誕生日で、どんなデートにしようかという話になり、都内でいくつか知っているお店があったので、そのうちのひとつを紹介しました。

 

 

 

今度下見に行くことになりました。

 

 

 

……なにがしたいんだオレは。

 

結局、昨日知り合った後輩の友達とも、やべえ終電が間に合わないということで、「会計しとくから先にダッシュで帰りな」と、連絡先を交換する暇もなく。彼氏もいるし。

 

 

 

カップルズでホテルの場所まで探してたのに!!お店を出て、カラオケに行って、「あれ、終電なくなっちゃったね」的なアレのはずだったのに!!

 

 

 

僕もしっかりと終電で帰りました。そう、しっかりと。

拍手返事

ごはんに塩は赤飯っぽくなるから好き。レンジでチンするタイプのパックのごはんだとなお良い。

→おー、やってみます!おいしそう。

 

・美味しいし1000円で食べ放題なの有能すぎ

→食肉センター、いいですよね。ただ、つい食べ過ぎて歩けなくなるのは事案です。久しぶりにレバー食べたかった……

 

・遅くなったけど、おめでとお

→こちらも遅くなりましたが、ありがとお!10周年にはオフ会ができるくらいのアクセス数になっていればいいなあ……やらないけど。

 

・バーというと銀座のルパンとか行きたいけど、勇気が出ないなオレ(バル関係ねーな)

→GI☆N☆ZA☆とか……いや、それ、怖い……

 

・命綱みたいなのが無いとこのボルダリングだと利用する前にここで怪我とか死亡されても店側は一切責任は負いませんけどいいですか?みたいな契約書書かされるのがくっそ怖かった。女の子のお尻を下から眺めるのたのしい。

→やらないでもお尻を見てるだけで楽しいですね。ちょっと契約書書いてくる。

 

・何かを褒める時にセットで何かを貶すのってクソだと思います。その点、誰も傷つけずに笑いを取れるヒカキンってすごいです。見習ってください。

→ごもっともです。反省してます。僕のようにクソでダニの餌にもならないような人間は、ああいう書き方しかできなかったんです。今後は気をつけます。その点ヒカキンはすごいですよね。漢字にすると非課金。……エンターテイナーの鑑ですよね。

 

・私も文理選択で死にました 悔いのない人生の選択をしていきたいものです

 →選択する前に二者面談とかしてくれればよかったのに、と人のせいにするっていう。

 

・ラブラドールじゃないのか

→バター犬には興味ないです。

 

・会話が弾む職場と言うのはうらやましい

→人間関係が良好なのが唯一の取り柄です。あとは基本ブラックです。

 

・あっ分かる、自律神経が自律神経狂わすみたいなループ状態糞すぎ

→明日、先生と交渉して最低でも頓服用でなにかしら薬をもらいにいきます。じゃないとしんどすぎてヤヴァイです。

 

・シロデココの者ですが、自分なりに誰でも気軽に観れるように気を配っていたはずが、怖いと思われるとは...まさかの想定外

→いや、なんていうか、僕がファンタジーに苦手意識を持っていたせいで、敬遠していただけで、いまではかわいさにやられています。なんで怖かったのかは自分でも説明できません……

 

・文学フリマ、そんなに異質な空間でもねーから大丈夫だよ。

ただ、私はもう出展しないけどなw

→そうですか……ならいいんですけど……1パーセントもわからないので、いまはただただ怖いです。

 

・なぜか後輩が男の前提で読んでた

ノンケのはずなのに

→ここはホモサイトじゃありません!!

 

・今更な話かもしれませんがハンネの由来ってビリー・ホリデイですか?

→そうです!……カッコいいのでそういうことにしたいのですが、実際は筋肉少女帯の曲で『ビッキー・ホリディの唄』ってのがあるんですよ。その曲が大好きで、そのまんま拝借しました。