新企画「ビッキー・ホリディが赤入れするよ」応募募集

チバユウスケに少しでも近づけるように、あごひげを生やし始めました。

 

とりあえず職場で怒られるまではこれでいこうかと。

 

ビッキー・ホリディです。

 

 

 

「vipでテキストサイト」の管理人の方で小説を書いている人が多いような気がします。

 

そこで!!新企画「ビッキー・ホリディが小説の赤入れをするよ!!」のコーナーです。

 

サイトなりファイル形式なり、応募方法に特に制限はありません。ただ、できればword形式のほうがやりやすいかなーと。まあ、でも、特に縛りはありません。

 

とにかく、送ってもらった原稿に赤入れをしていきます。赤入れなので基本的に褒めません。たぶん死にたくなるというか、あまりいい気持ちはしないでしょう。

 

ただ、小説のブラッシュアップには赤入れはかなり有効な手段のひとつです。

 

というわけで、希望者がいらっしゃいましたら、「お問い合わせ」のところから原稿を送ってください。だいたい1週間程度、ゆるーく募集します。それから随時赤入れをして、返信します。

 

赤入れの方法としては、文章的な部分ストーリーテリングなど細かい指摘と、総評を添えていく方向です。

 

では、みなさんのご応募をお待ちしています。

拍手返事

・命綱みたいなのが無いとこのボルダリングだと利用する前にここで怪我とか死亡されても店側は一切責任は負いませんけどいいですか?みたいな契約書書かされるのがくっそ怖かった。女の子のお尻を下から眺めるのたのしい。

→やらないでもお尻を見てるだけで楽しいですね。ちょっと契約書書いてくる。

 

・何かを褒める時にセットで何かを貶すのってクソだと思います。その点、誰も傷つけずに笑いを取れるヒカキンってすごいです。見習ってください。

→ごもっともです。反省してます。僕のようにクソでダニの餌にもならないような人間は、ああいう書き方しかできなかったんです。今後は気をつけます。その点ヒカキンはすごいですよね。漢字にすると非課金。……エンターテイナーの鑑ですよね。

 

・私も文理選択で死にました 悔いのない人生の選択をしていきたいものです

 →選択する前に二者面談とかしてくれればよかったのに、と人のせいにするっていう。

 

・ラブラドールじゃないのか

→バター犬には興味ないです。

 

・会話が弾む職場と言うのはうらやましい

→人間関係が良好なのが唯一の取り柄です。あとは基本ブラックです。

 

・あっ分かる、自律神経が自律神経狂わすみたいなループ状態糞すぎ

→明日、先生と交渉して最低でも頓服用でなにかしら薬をもらいにいきます。じゃないとしんどすぎてヤヴァイです。

 

・シロデココの者ですが、自分なりに誰でも気軽に観れるように気を配っていたはずが、怖いと思われるとは...まさかの想定外

→いや、なんていうか、僕がファンタジーに苦手意識を持っていたせいで、敬遠していただけで、いまではかわいさにやられています。なんで怖かったのかは自分でも説明できません……

 

・文学フリマ、そんなに異質な空間でもねーから大丈夫だよ。

ただ、私はもう出展しないけどなw

→そうですか……ならいいんですけど……1パーセントもわからないので、いまはただただ怖いです。

 

・なぜか後輩が男の前提で読んでた

ノンケのはずなのに

→ここはホモサイトじゃありません!!

 

・今更な話かもしれませんがハンネの由来ってビリー・ホリデイですか?

→そうです!……カッコいいのでそういうことにしたいのですが、実際は筋肉少女帯の曲で『ビッキー・ホリディの唄』ってのがあるんですよ。その曲が大好きで、そのまんま拝借しました。