女のカッパ――サザンオールスターズ

職場の後輩がどんどんとマゾっぷりが露呈しはじめてきて、


僕 「日中ずいぶん眠そうだけど、大丈夫なの?成長期かよ」

後輩「大丈夫ですよー、成長期なんです」

僕 「なら頭もちゃんと成長してくれよ、5歳児の知能なんだから」

後輩「なっ、ひどい!5歳児じゃバスにも乗れないですよ」

僕 「都バスだから210円握ってりゃいいけど、埼玉のバスじゃ大変だよ、停留所で料金違うから降りられないよ。もうバカを通り越したなにかだよ」

後輩「うわ、それはさすがに言いすぎです!ひどいですよ!」


と言いながらニヤニヤしてるのを見てると、なんか別の意味でイケナイことをしているような気になってなんかもう……


ビッキー・ホリディです。




有村架純ちゃんがかわいいですね。


自宅に招いてチーズフォンデュがしたいです。二人で。で、なんかワチャワチャしたい。


フォンデュのほうはワインを多く入れておいて。


「あー、中にパン落とさないでよ!!」


とか言われたい。で、チーズフォンデュじゃやっぱ足りなくて、近所のラーメン屋でラーメン食いたいです。




やべーめっちゃいい……


これは素晴らしい。


でも僕は同じ有村だったら千佳ちゃんが大好きです。足でヘッドロック食らえるなら、そのまま窒息してもいいです。「こんなのがいいの?信じらんない、マジで気持ち悪いんだけど」って言われたい。


そんな感じです。

拍手返事

・ラブラドールじゃないのか

→バター犬には興味ないです。

 

・会話が弾む職場と言うのはうらやましい

→人間関係が良好なのが唯一の取り柄です。あとは基本ブラックです。

 

・あっ分かる、自律神経が自律神経狂わすみたいなループ状態糞すぎ

→明日、先生と交渉して最低でも頓服用でなにかしら薬をもらいにいきます。じゃないとしんどすぎてヤヴァイです。

 

・シロデココの者ですが、自分なりに誰でも気軽に観れるように気を配っていたはずが、怖いと思われるとは...まさかの想定外

→いや、なんていうか、僕がファンタジーに苦手意識を持っていたせいで、敬遠していただけで、いまではかわいさにやられています。なんで怖かったのかは自分でも説明できません……

 

・文学フリマ、そんなに異質な空間でもねーから大丈夫だよ。

ただ、私はもう出展しないけどなw

→そうですか……ならいいんですけど……1パーセントもわからないので、いまはただただ怖いです。

 

・なぜか後輩が男の前提で読んでた

ノンケのはずなのに

→ここはホモサイトじゃありません!!

 

・今更な話かもしれませんがハンネの由来ってビリー・ホリデイですか?

→そうです!……カッコいいのでそういうことにしたいのですが、実際は筋肉少女帯の曲で『ビッキー・ホリディの唄』ってのがあるんですよ。その曲が大好きで、そのまんま拝借しました。

 

・地下鉄と再評価で、東上線は今人気上がってますよ(特に和光市)

西武に勝つ日も近いぞ!

→和光は道路も再開発されてますからね。バイパスできるし大型ショッピングモールできるし。すごいです。そのイキオイに乗り損ねそうな我が街です……

 

・オレスゲー合戦は実弾ならまだいいが、空砲撃ってくるやつは虚しすぎるからやめて

→っていうかだいたい空砲ですよね……

 

 

・有村千佳と有村架純を言い間違える症候群の患者だなお主

→ふふふ……我々クラスになると有村架純を有村千佳と空目して↑のメッセージも「有村千佳と有村千佳を言い間違える」と読んでしまい、なに言ってんだこいつと思ったんだぜ……!!

 

・ウエディングドレスいいよね…

→いいですよね。ウエディングドレスプレイとかないんですかね。……あったらあったでちょっとイヤですけど。

 

・俺は誕生日にニコ動にエロ動画うpしてた(どうでもいい)

→なぜURLがない……!!

 

 

17歳はマズイぞ(嫉妬)

→いまは反省している。

 

・しごとの基礎英語って番組がオススメ、結構タメになる

→おおっ!ありがとうございます!過去のやつとか、つべとかにあがってないかなあ。調べてみます!