憧れのホームパーティー

映画「アーティスト」を観ました。とってもよい作品で、この素晴らしさを誰かに伝えたいと思い、後輩に電話しました。


後輩「あー、猫かわいい」

僕 「名前なんていうの?」

後輩「ムタです」

僕 「
ぬた?

後輩「ムタです」

僕 「ムタ?」

後輩「はい」

僕 「
グレート・ムタ?

後輩「違います」


結局「アーティスト」のよさを伝える語彙とその気があまりなく、感動を伝えられたかどうかは微妙でした。
ビッキー・ホリディです。


ホームパーティーって素敵ですよね。
僕のイメージでいうと、
「やあ、マイク!今日はママがクラムチャウダーを作ってくれたんだ!」
みたいな感じなんですよね。
あとはテーブルクロスが白くて、ケンタッキーフライドチキンがあって、フルーツポンチがあって、ミートパイがあって、壁や天井は色紙やらで装飾されていて。
友達をいっぱい呼んで、女子も呼んで。気になるあの子も来て。でも緊張して喋れなくて。


あの子「素敵なパーティーね」

僕  「そ、そうかな、ありがとう」

あの子「このクラムチャウダーもおいしいわ」
って、ママのチャウダーがナイスアシストしてくれて。
そこへペットのゴールデンレトリーバー……名前は「ベム」で。そう、ベムが駆け寄ってきて。


っていうアレなんです。
いやあ、我ながら本当にアレだな!!(←頭が)
でもね、人ってこういう夢を見て生きている、そうじゃないか?


(  ゚д゚ )お兄さん、わかんなーい!


ははは、そうだよね。わからないよね。いいんだよ、わからなくて。
でもね、たったひとりだけでいい。わかってくれる人がいたら、それが僕の運命の人だと思うんだ。


(  ゚д゚ )お兄さん、わかんなーい!

拍手返事

ごはんに塩は赤飯っぽくなるから好き。レンジでチンするタイプのパックのごはんだとなお良い。

→おー、やってみます!おいしそう。

 

・美味しいし1000円で食べ放題なの有能すぎ

→食肉センター、いいですよね。ただ、つい食べ過ぎて歩けなくなるのは事案です。久しぶりにレバー食べたかった……

 

・遅くなったけど、おめでとお

→こちらも遅くなりましたが、ありがとお!10周年にはオフ会ができるくらいのアクセス数になっていればいいなあ……やらないけど。

 

・バーというと銀座のルパンとか行きたいけど、勇気が出ないなオレ(バル関係ねーな)

→GI☆N☆ZA☆とか……いや、それ、怖い……

 

・命綱みたいなのが無いとこのボルダリングだと利用する前にここで怪我とか死亡されても店側は一切責任は負いませんけどいいですか?みたいな契約書書かされるのがくっそ怖かった。女の子のお尻を下から眺めるのたのしい。

→やらないでもお尻を見てるだけで楽しいですね。ちょっと契約書書いてくる。

 

・何かを褒める時にセットで何かを貶すのってクソだと思います。その点、誰も傷つけずに笑いを取れるヒカキンってすごいです。見習ってください。

→ごもっともです。反省してます。僕のようにクソでダニの餌にもならないような人間は、ああいう書き方しかできなかったんです。今後は気をつけます。その点ヒカキンはすごいですよね。漢字にすると非課金。……エンターテイナーの鑑ですよね。

 

・私も文理選択で死にました 悔いのない人生の選択をしていきたいものです

 →選択する前に二者面談とかしてくれればよかったのに、と人のせいにするっていう。

 

・ラブラドールじゃないのか

→バター犬には興味ないです。

 

・会話が弾む職場と言うのはうらやましい

→人間関係が良好なのが唯一の取り柄です。あとは基本ブラックです。

 

・あっ分かる、自律神経が自律神経狂わすみたいなループ状態糞すぎ

→明日、先生と交渉して最低でも頓服用でなにかしら薬をもらいにいきます。じゃないとしんどすぎてヤヴァイです。

 

・シロデココの者ですが、自分なりに誰でも気軽に観れるように気を配っていたはずが、怖いと思われるとは...まさかの想定外

→いや、なんていうか、僕がファンタジーに苦手意識を持っていたせいで、敬遠していただけで、いまではかわいさにやられています。なんで怖かったのかは自分でも説明できません……

 

・文学フリマ、そんなに異質な空間でもねーから大丈夫だよ。

ただ、私はもう出展しないけどなw

→そうですか……ならいいんですけど……1パーセントもわからないので、いまはただただ怖いです。

 

・なぜか後輩が男の前提で読んでた

ノンケのはずなのに

→ここはホモサイトじゃありません!!

 

・今更な話かもしれませんがハンネの由来ってビリー・ホリデイですか?

→そうです!……カッコいいのでそういうことにしたいのですが、実際は筋肉少女帯の曲で『ビッキー・ホリディの唄』ってのがあるんですよ。その曲が大好きで、そのまんま拝借しました。